ミックスナッツハウス/半バナナ/SaltaAL/杉野清隆と林漁太/リッチとサリー/サンボンデハイヌ(弱者同盟+半バナナ)/ポップ・トライアングル(土岐佳裕fromHAPPLE+たけヒーローfromアンニュイギャルソンズ+デリシャス王子)などの活動記録

sweet Earth review
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    夢游実句満賀甚
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      【コールドスリープ状態から目覚める時。身体が熱くなっていくのを感じることにひそかな悦びを得ている今日この頃の、夢日記へぶん。】



      かつてのディレクターW氏と旅先で出会う(“ウェストオギ”※のようにも思える風景である)。「最近何やってるんですか?」と(夢の中では気持ちがよくわかるというか、自分のしつこい様子を感じながら)、食い下がるように道端で話かける。「ジェットコースター、そんなタイトルの、つくってるから、ネットでチェックしてみて!」と教えてもらって、別れる。

      すぐにW氏が銭湯に入っていくのを見つめている。へー、銭湯行くんだ。が、それは俺の行きたいのと違う...こんなすぐ近くににもう一つ銭湯があったのか。

      宿で自分も準備をして、自転車で向かうが、その行きたい銭湯がみつからない。ついさっき、その前を通って場所を確認しているにもかかわらず。

      みつからないことに苛立ちながらも、この旅先の、初めての、新しい風景を楽しみ始める。もう外は夜、車の通る道路脇には電燈が灯る。ここは、わりと田舎道だ。

      急な下り坂に差し掛かる。すれ違う車(この道狭くて危ないよな)、向かって歩いてくる学生服の集団(こんな時間に何やってんだ)、(そんなこと考えながら)スピードを上げて駆け降りた。


      ※“ウェストオギクレーター星”の略。ニシオギ、地球でいうところの西荻窪のこと。


      大好きなドラマー“サッダー”と。

      “ニーネ”約15年ぶり〈CLUB GOODMAN〉というライブを観たから。俺もいったい何年ぶりなんだろうか。だからかつてのディレクターW氏が夢に現れたのだろう。


      | 林漁太 | 03:08 | comments(0) | - | - |
      9月29日@“アースャガヤ”
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        「ニューヴィレッジグリーン!新村哲也(あすなろう)!」をゲストにお迎えし『レインボウ&ミルクvol.2』は大盛況、OOKINi!。
        「王子がレインボウで、僕がミルク。」とは、なんて素敵なMCなんでしょう。
        歌をつくっているとこんな風に、歌詞の中の世界が本当になって(この場合は想像もしていませんでしたが)目の前に現れることがありむEarth!。
        そして、さらにその世界は新しい現実となって転がり始めるのです。
        もう一度転がすのは誰かって?それはもちろん、You&I。
        『レインボウ&ミルクvol.3』はもう一度、ミルクとレインボウでもう一度、11月3日に会いまSHOW!。


        1.サンチョーメ・サンセッツ
        2.チョコレートは止まらない
        3.a-look-love
        4.チップははずむよ
        5.風の街
        6.ポピー×8
        7.ノイズキャンセリングヘッドフォン
        8.ジェラート、ジェラート
        9.わかめとめかぶのうた
        10.アントワープ


        スタッフnarAの写真です。ステージ左手にスーパークールな“CASIO TONE”。
        お次は俺の持ってるのも持って行くZE☆。


         
        | 林漁太 | 00:46 | comments(0) | - | - |
        3月13日@“コーエン=テンプル星”
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          “キコリレコード”のマンスリーイベントに出演。地球の大雨を避けて、そのおかげ親密な時間を過ごしたね。
          よっこらしょ!と切り株に腰掛けて怠惰なアイドル気取ってシンギン☆。

          1.わかめとめかぶのうた
          2.桜の集い
          3.Milkyway,yeah!!
          4.チップははずむよ
          5.(夜明けの)サワー・チャンス
          6.hotal



          俺とおそろのジージャン脱ぎ捨て、こんなかっこいいジャージで現れた“とむてん(岩見十夢)”とパシャ。おそろのペンダントで今年から“ザリガニ・ブラザーズ”を名乗りむEarth。
          | 林漁太 | 19:36 | comments(0) | - | - |
          CDホルスタイン第二十八回
          0
            ポップソングを探求する旅を続けていると、そのロング&ワインディング・ロードはまるで夢のようなことだと気付くね。そして、そのポップソングがご褒美なんだ。

            CDホルスタイン第二十八回
            今年2013年の最もPOPな歌に出逢ったZE☆(こんな素敵な三人組が居たんだねー)。
            明るく跳ねたリズムにのって、自分じゃない誰かのことを考えyo!。

            “ニュージューク星”T?WER RECORDSにて¥2000

            『HAPPLE/ドラマは続く』に収録された「涙をみせて」は、本当に素晴らしいシティポップなポップソング。泣けてくるけど元気が出て、なんとも言えず心が洗われるねぇ。
            都会でクールに生きている人、その人たちの柔らかいところをきゅっと握って、「へい!お待ち。新鮮な、一番のヤツだいっ」。
            おっと、またまたこんなお食事表現、お寿司スタイルになっちまったけど、実はシティポップっていうのはそうじゃなくちゃねい。
            そしてポップソング。どうやったって“HAPPLE”にしか出来ない!すごいミラクルを起こした!っていう迫力がある。
            そうそうPOPってそんなこと。俺はこの歌に出会えてことで、またひとつ良い旅が出来ているyo!。



            | 林漁太 | 18:50 | comments(0) | - | - |
            CDホルスタイン第二十七回
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              夏にクリスマスするのは“ニュージーランド”だったっけ?。地球の教科書で見たことある。
              三本立ての最中に出会ってしまった「真夏のクリスマス体験」。クリスマスソングのお祝いムードはシーズンを超えてPOPなのでは?という仮説をたてところで...凄いの出します。

              CDホルスタイン第二十七回
              出た!このジャケット見てくれyo!。『4人はアイドル』ではなくて、『4人はサンタクロース』。

              “アースャガヤ星”BOOK?FFにて¥100

              100円のボックスから見つけたこのCD、夏に手にすると暑い...それでも誰かにあげよう!と思って、汗かきながらの購入yo!。
              これが出た時、ラジオで知ってさ、すぐ買いに行って、ほんとよく聴いたし、今でもクリスマスには必ず聴くZE☆。
              “ビートルズ”サウンドでクリスマスソングをやっちゃおうという試み。それはそれは超POP組み合わせ。さらに言うとイントロそのままアレンジそのまま“クリスマス+ビートルズ”なので、“ワム+ビートルズ”みたいな現象まで起こる。頭がおかしい!ってのはこういうことだね。
              | 林漁太 | 23:35 | comments(0) | - | - |
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