ミックスナッツハウス/半バナナ/SaltaAL/杉野清隆と林漁太/リッチとサリー/サンボンデハイヌ(弱者同盟+半バナナ)/ポップ・トライアングル(土岐佳裕fromHAPPLE+たけヒーローfromアンニュイギャルソンズ+デリシャス王子)などの活動記録

sweet Earth review
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    夢游実句満賀甚5
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      【コールドスリープ状態から目覚める時...というわけで最終回の今夜、夢を見る準備は出来ているZE☆。さぁ、どんな夢を見せてくれる?僕の脳、ぼくのう。



      知人が新しく音楽レーベルを立ち上げるというので、ふむふむと話を聞いている。彼が言うには、このレーベルは二つのジャンルわけをしたい!二つのカテゴリーがあるんだ!。


      まずは「メタル」、もうひとつは「ビッチ」。


      そう言われて、ばっちり納得する自分が夢の中に居て、彼の気持ちがしっかり、ストンとわかる。是非、そのレーベルを応援したいと思う。




      〈antogaki〉

      この夢日記を書き始めてみて気付いたこと。それは、自分の脳がプレッシャーに弱いということ。「夢について書いていいですかー?」とお願いしたところ、「え?ほんとですか、え、まぁ、だいじょぶす、見たまんま書いてもらえれば...」と返事をしてくれたものの、見せてくれなくなった僕の脳、ぼくのうLOVE、そして読んでくれた皆様へラブ。

      | - | 03:37 | comments(0) | - | - |
      夢游実句満賀甚4
      0

        【コールドスリープ状態から目覚める時...出来れば、長い時間であった、もうへとへとじゃ、というくらいが望ましいのでは?でないと夢がおもちろくない!】



        今朝の夢は、またまた繰り返しの三回連続ものであった。

        この三回というのは、いったいなのんのだろうか?もう繰り返すのはやだ!と思って、降参したくなるのが三回なのだろうか?それともそれ以上の回数を見ていたとしても、憶えていられるのが三回までなのだろうか?少なくとも俺はそうなのかもしれない。 

        友人たちがたくさん出てきてくれる。それはいい、安心しているからね。とくに困ったこともない。何にも様子の変わらない、ストーリーも進行しない。なんなのかしら。  

        一度、目を覚ますと、とくに面白くない夢だわ、と思ってしまうし(日記をつけ始めたからね、取り組みのひとつだと思ってるんだろうね)。

        それを三回。そして、疲れて眠ってしまう。これが自分で把握出来ていること。目覚めて把握出来たこと。

        そして、後で気づく。これはうなされていたのだということに。少し熱っぽいなと思っていたんだ。眠りにつく時は楽だったからあまり覚悟していなかったんだ。 俺、好きなんだ、あの高熱の時のわけのわからない夢が。その時は覚悟というか、楽しみにして寝る。さぁ、熱軍団のみなさん、やってくださいね、思いっきりやっちゃってくださいねー!と。

        だからなんというか初体験。軽い目のうなされ。そうこれは、少数の熱軍団による、軽めのうなし。

        | - | 02:19 | comments(0) | - | - |
        夢游実句満賀甚3
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          【コールドスリープ状態から目覚める時...ってこの日記3日目は、お察しください、夢を見ませんでした(連載中には、なんとも辛い表現!)。そして4日目は...】



          見ていたことはわかるんだけれども今朝の夢は、本当にほんと思い出せない。昨夜も見なかったし、この流れはどうも悪すぎる。悪夢だ!と呟いて、すぐ開き直る。

          なぜなら俺は知っている。突然に、それが夢の記憶が、甦ることがあるからである。それを信じているから、すぐ開き直るのである。

          眠っている間に自分の脳内がつくりあげたことを忘れて、起きて別の活動をしている時に、それを思い出すなんて不思議なこと。そして、そういうことであればきっと思い出せるはず、面白い。

          今日の場合はどうか。やったね!思い出したね、やっぱり俺は見てたんだ。

          ご近所のおばあちゃんが、今年は庭にポピーが咲いたよ!と言うので、それで思い出した。

          俺は珍しく車に乗って、ソロで車に乗って、何処かへライブをしに行くんだ。弾き語り。

          一曲目に選んだのが「ポピー×8」。歌い出し、ギターのコードを間違えるけどその後はセクシーに決めた!きまっただろう?という夢だった。


          おばあちゃんは芥子が咲いた!と言ったのがほんとなんだけど、この写真のように大きいのではなくて、あの可愛いオレンジのやつだよね。種がどこかから飛んで来たんだね。







          | - | 20:45 | comments(0) | - | - |
          夢游実句満賀甚2
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            【コールドスリープ状態から目覚める時...ってこの日記二日目にして。】



            今朝の夢はほんとに馬鹿馬鹿しくて、俺としてはつまらない。というのも三回連続でお葬式の夢を見て。

            寝る前に読んだ『寝ずの番by中島らも』のせいでしょ?。という「むくりっ!」をひとりで三回やったのである。夢日記を書くのも楽しみにしていたから、なんかもうがっくり気分。

            であるからして、内容を憶えているというより、その体験をしたことを表明して、つまならくってすみません、ええ、つまんない男ですよ、というキャラクターになってる。

            ふてくされた夢見はどうか?というと、これがまた夕方のやつが、昨日読んだ別の話、ネアンデルタールとか、インカ帝国とか、その話のせい。

            幼い頃の通称〈カセキバ:化石の広場〉でのエピソード。その中の台詞、「俺の舌骨で気持ちを読んでや!」。影響され過ぎ。




            | - | 23:39 | comments(0) | - | - |
            夢游実句満賀甚
            0

              【コールドスリープ状態から目覚める時。身体が熱くなっていくのを感じることにひそかな悦びを得ている今日この頃の、夢日記へぶん。】



              かつてのディレクターW氏と旅先で出会う(“ウェストオギ”※のようにも思える風景である)。「最近何やってるんですか?」と(夢の中では気持ちがよくわかるというか、自分のしつこい様子を感じながら)、食い下がるように道端で話かける。「ジェットコースター、そんなタイトルの、つくってるから、ネットでチェックしてみて!」と教えてもらって、別れる。

              すぐにW氏が銭湯に入っていくのを見つめている。へー、銭湯行くんだ。が、それは俺の行きたいのと違う...こんなすぐ近くににもう一つ銭湯があったのか。

              宿で自分も準備をして、自転車で向かうが、その行きたい銭湯がみつからない。ついさっき、その前を通って場所を確認しているにもかかわらず。

              みつからないことに苛立ちながらも、この旅先の、初めての、新しい風景を楽しみ始める。もう外は夜、車の通る道路脇には電燈が灯る。ここは、わりと田舎道だ。

              急な下り坂に差し掛かる。すれ違う車(この道狭くて危ないよな)、向かって歩いてくる学生服の集団(こんな時間に何やってんだ)、(そんなこと考えながら)スピードを上げて駆け降りた。


              ※“ウェストオギクレーター星”の略。ニシオギ、地球でいうところの西荻窪のこと。


              大好きなドラマー“サッダー”と。

              “ニーネ”約15年ぶり〈CLUB GOODMAN〉というライブを観たから。俺もいったい何年ぶりなんだろうか。だからかつてのディレクターW氏が夢に現れたのだろう。


              | 林漁太 | 03:08 | comments(0) | - | - |
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